スマホ病 で お悩みの あなたへ


スマホ病 とは、
ようやく一部の医師より指摘され始めましたが、
スマホをゲームなどで長時間使うことにより、
首の深部筋肉の こり強い眼精疲労 が生じ、
これが首の中を通る自律神経(交感神経)を刺激し、
自律神経失調症を引き起こすものです。

  • こんな症状・お悩み ありませんか?
  • 睡眠障害
  • 吐き気、喉のつまり
  • ドライマウス
  • ドライアイ
  • 動悸
  • めまい
  • うつ症状
  • スマホ病に特徴的な自律神経失調の症状です。

首の深部筋肉の こり は、
前かがみの姿勢で長時間スマホを見ていると起きます。
また、眼精疲労は、
スマホ画面を近い距離で見ていることと、
スマホ画面のブルーライトの刺激によるものです。

日常の注意としては、
・前かがみの姿勢でスマホを見ないこと、
・ブルーライトカットの眼鏡をかけること、
・長時間スマホを使わないことです。

医師会、スマホメーカー、ゲームメーカー、通信会社などは、
薄々この現象を認識しているはずですが、放置しており、
彼らの無責任さが、5年後、10年後に
大変な社会問題を引き起こすことは目に見えてあきらかです。

治療には、頸の深部筋肉の凝り と 眼精疲労 を
軽減することが必要ですが、
西洋医学では対処できません。

現状では鍼灸経絡施術が、おすすめな対処方法です。

鍼灸経絡施術では、
頸などに鍼を刺し、硬くなった筋肉を緩め、
自律神経(交感神経)に対する刺激を軽減します。

さらに、経絡治療により
自律神経(交感神経)のバランスを整えるので
症状は速やかに、大幅に改善します。

鍼灸経絡施術
施術を受けてみてください。

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